悔しさを払拭するために留学を決意しました。

<お名前> 
M・E様

<渡航都市> 
メルボルン

<学校名> 

Melbourne language centre



●渡航都市を選ばれた理由は? 
医療英語コースがあるため


●留学を決定する前、特にどんなことで悩んでいましたか? 

 
青年海外協力隊中、自分の英語力の低さに苦労しました。
日本での看護師経験があっても、言葉が分からなくて、
説明できず、思い通りの活動が出来ませんでした。
 
現地の人々は優しくて、言葉が上手く通じなくても受け入れてくれましたが、
もっと相手を理解して自分のことも分かってもらうためには、
言葉は大切だと感じました。
 
また、現地の人は母国語と共通語の英語、
また第三言語も話せる人がほとんどで、
コミュニケーションツールとし言語学習をもっと身近に考えるようになりました。

●もし留学を決めていなかったら、今何をしていたと思いますか? 

英語学習はずっと続けていて、
もっと話せるようになりたいとずっと想っていたと思います。

●出発までに何か躊躇することはありましたか? 

派遣先のアフリカで、英語の必要性を感じて、
また悔しさを払拭するために留学を決意しました。
 
帰国し、日本でしばらくお金を貯めて出発することにしましたが、
日本で働き始めると、英語は必要ないし、
それよりも日本での看護師経験や技術を必要とされて、
海外で感じていた悔しさとか英語学習への意欲が薄くなってしまいました。
 
留学してどうしたいのかなどネガティブに考えるようになっていました。
でも、現地の人とコンタクトをとったり、
今も海外で活動している友人などをみると、
やっぱり純粋に英語を話せるようになりたいと思い、
今は、今後のことは今後考えようと思います。

●アクティブウーマンを選んだ理由は? 

医療英語のコースがあること。
また、メルマガなどの言葉を通して、アクティブウーマンなら、
英語を勉強したい!という想いを後押ししてくれそうだと思ったからです。

●もしご友人に弊社をご紹介いただけるとしたら、なんと言って紹介されますか? 

信頼ができると伝えます。